おすすめ作品 ”異世界通信”

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異世界通信

作品名異世界通信
サークル名Hige to deko
ジャンルRPG(戦闘:ランダムエンカウントシステム)
クリア目安時間マルチルート・マルチエンディング
グッドエンディングまでで6時間程度
クリア後の回想開放クリアに関係無しに回想ルームで解除可能

どんな作品?どんなストーリー?

あらすじ

絶海の孤島でワープ装置の開発が進められていた。
しかし、ワープ装置は準備段階で異世界に繋がってしまう。
ワープ装置から溢れ出てくる異形の化け物、開発者の孫である理央と共に居合わせていた対魔師の冬子は島の住民を守る為に剣を抜いたのだった。

キャラクター

※こちらの記事の画像は全てクリックすると画像拡大されます

【冬子】

冬子

メインヒロイン、対魔師と呼ばれる仕事もしている女子校生。
冷静沈着、頭脳明晰な言動に加え、美貌と豊満な身体である。
「人形みたい」とよく周りから言われるらしいが、それをさも当たり前と思ってしまう所が自信家とも受け取れる。

【理央】

理央

主人公の同級生でワープ装置開発者の孫。同行してきた平太の婚約者でもある、親が勝手に決めた事とツンツンするが内心では平太に恋心をきちんと持っているツンデレ女子。

【千秋】

千秋

島の住民で元グラビアアイドル、現在は人妻。非常に旦那想いであり、それを悪意ある者から逆手に取れれる事に・・・

【静音】

静音

超常現象課に所属する警官。冬子の所属している組織と仲が悪いらしく、冬子とは距離を取るスタンスでいる。こちらも周りから美人美人と言われる美貌であるが意外や意外、処女である。

物語とシステムについて

主に「島内を見て回りNPCに話しかけてイベントを起こすパート」と「魔物がはびこる異世界を見て回る戦闘パート」を繰り返す形になります。

最初に難易度選択で「ノーマルorイージー」かを選べます、敵が強さと探索難易度が変わります。
私はイージーでプレイしましたが、ほとんどの雑魚敵が一撃で沈みサクサクプレイでした。

↓島内の全体マップ。
歩き回り個々の建物に入りNPCと話す事でイベント回収する

島内マップ

島自体は広くはないので、NPCに話しかける作業もサクサクかと思います。

【物語の進行について】

研究所にいる静音に話しかける事で、異世界世界に行くイベントが進行します(いわゆるシミュレーションゲームで言う所の日数に近いイメージ)。
進行させることで、Hイベントにおいても話の続きが見られます。

【戦闘】
戦闘はランダムエンカウントシステムのRPGになっている。
所々に宝箱アイテムが落ちており、イージーの場合には装備品以外の消耗アイテムはほとんど使いませんでした。

戦闘パート

戦闘では「戦う」と「対魔術」と言われる魔法のようなものが使えます。

戦闘

【Hステータス】

各地でNPCなどから冬子がセクハラやHイベントに遭遇すると、ステータス画面が変化。右上にある「肉欲」は、淫乱値のようなもののようです。

Hステータス

【物語の選択肢について】

このゲームでは、マルチルートシステムやマルチエンディングシステムになっています。

グッドエンディングに行きたい場合は、基本的に「敵に有利に働かせるような選択肢は選ばない」ような選択肢を選べばいいと思います。

選択肢

例えば・・・
◆「裕太たちを捕まえている鬼を瞬殺する」を選択⇒鬼を倒し正規ルートへ
◆「助ける為に人質になる」を選択⇒冬子が捕らえられ犯される監禁ルートへ

Hイベント

エロイベントに関しては、
・NPCとの会話で発生 「肉欲」の上昇で段階的に変化
・ゲームの進捗による発生
・ストーリー上の選択肢で発生
の三つのパターンがあります。

後ろの二つは「淫乱度」などのステータスに関係なく発生します。

↓フェラする冬子

フェラする冬子

↓鬼に捕まり、犯される冬子

犯される冬子

↓研究所の検問警備をしている安藤に呼び止められてしまい、Hな下着から詳しいプレイ内容を尋問される冬子。当然、見るだけには終わらず・・・

安藤の検問所

↓一つ目に催眠をかけられてしまう理央

理央のフェラ

↓セックスする理央

セックスする理央

↓AV鑑賞を半ば強制的にさせられ、おっぱいを揉まれる千秋

おっぱいを揉まれる千秋

↓下着を上げる千秋

下着を上げる千秋

↓周りの警官の同僚の前で下着を見せる事を強要される静音静音の下着

↓自分の裸が盗撮されている事に狼狽する静音に対して・・・

盗撮された静音

【回想について】

こちらの作品では、ゲームストーリー関係無しに回想を開放する事が出来ます。

回想モード

回想モードにいる一番上のNPCにクリアしているかを聞かれますが、クリアしていなくても開放は出来ます。
Hイベントのボリュームは、冬子関連が全体の5割程度、残りHイベントは残りのサブヒロイン3人シーンで等分されている感じです。

この作品の魅力

Hイベントのボリュームが多い事だけでなく、冬子以外のサブヒロインのHイベントも多く、キャラ設定含めてHシーンになると魅力的に映っていた事です。
また、冬子の普段は冷静なキャラなのに、羞恥心を前面に出しながらのエロいシーンは特に良かったです。

私も色々なルートを試しましたが、まだまだ回収出来ないと思えるほどのボリュームのある作品である本作をおすすめ致します!


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